ただいま 〜AFPハワイリトリートのあれこれ(2)〜

  • 2018.05.26 Saturday
  • 18:30

 

無事、ハワイ島でのAFPリトリートから戻りました。

 

一緒だったみんなも、応援して送り出してくれたみんなも、ありがとう。

 

「あなたが学ぶのはたった一つでいい、受けとること。」

 

そう言ってくれたレイチェル・ジェインの言葉を今、実践しています。

 

私にとって、与えずにいるのは難しい。誰かのためではなく、自分のために生きるのは恐い。

 

今はそれを味わっている自分のためだけの時間なので、また改めてシェアしますね。

 

写真は、最終日にオーラの写る洞窟でマハンタに撮って貰った一枚。青い色のオーラが写っていて、嬉しい。

 

 

追伸。一緒だったみんなへ。母に報告出来ました!家のドアの前に立って迎えてくれた母が、お母さん役をしてくれた時のレイチェル・ジェインの姿と本当に同じで、泣き笑いでした。

 

#AFPretreatHawaii2018

浴衣でお散歩 〜AFPハワイリトリートのあれこれ(1)〜

  • 2018.05.20 Sunday
  • 16:05

 

5月18日から24日までハワイ島のマウナラニベイホテルに滞在して、Art of Feminin Presence™(AFP)の創始者であるRachael Jane Grooverさん主宰のAFPハワイリトリートに参加しました。

 

その時のこと、帰ってきてからのことを、ハワイでの写真を交えながら、感じるままに少しずつ綴っています。

お付き合い頂けたら嬉しいです。

 

まずは、リトリートが始まる前日に、敷地自体がパワースポットと言われている中でも、特に名高いフィッシュポンドという池に出かけた話から。

 

*******

 

今日は一人で、浴衣を着て、ホテル内のパワースポットの池までお散歩しました。

 

風がすごくて、日傘をさせず、焼ける、焼ける。

 

ホテルのプールサイドに居た、家族連れの異国のお父さんが私を見て、「ジャパン」「ゲイシャ」と言っていたので、あー、惜しいなぁ的なビミョ〜な心持ちになりました。

 

子供が「ワッツ、ゲイシャ!?」って聞いてたけど、お父さん、ちゃんと答えられたかな。心配です。

 

まずは、ホテルを出て海沿いへ。溶岩が印象的。

 

母が半玉時代に踊りのために揃いで誂えた浴衣。

菊とよろけ縞の柄が好きなんだけど、インパクト大。

 

浅草で誂えたよろけ縞の鼻緒の角下駄。

陽射しが強くて親指がじりじりと焼ける。

 

いくつかもの池が寄せ集まってフィッシュポンドになっている。

浴衣で歩き回ったら、二時間位かかってしまった。

 

手前は池。水門で海と繋がっている。

この感じ、なんだか好き。

 

見よ、この陽射し!!

 

部屋に戻ったら、ナイスタイミングでルームメイトの宮ちゃんに会えて、ベランダで写真を撮って貰う。

 

部屋からの夕焼け。

 

#AFPretreatHawaii2018

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